北九州市 時と風の博物館

日常の中で見過ごされがちな北九州市が誇るべき魅力や個性を、地域資源として私たち自身で編纂し、未来へ繋げましょう。

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景観・まちなみのこと

改修前の門司港駅

一度すべて解体して修復し、再度組み立てるとか。

門司港祭りは台風の影響が気になったので、15日に行って来ました。出る時は小雨がぱらついていましたが、門司港駅に着くと、意外にも陽が照るほどの天気になっていました。1時間ほどぶらぶらしましたが、結構人が来ていました。帰り始めてしばらくたつと、なんと今度は土砂降りの雨。いる時に降られなくて良かったです、はい。

トロッコ列車始めて見ました。

駅横にあったSLの車輪、説明文がなくどのSLの物かわかりませんでした。

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コメント

ネットで確認したら、SLの動輪は19636の物だとの事でした。ホームにある28627も
若松機関区で最期を迎えましたが、この19636も晩年若松機関区に所属していました。
管理をJRと市のどちらが行っているのかはわかりませんが、何の説明文もないというのは
やはり残念です。

九州若松 さん [ 2013-01-18 ]

私も15日に行ってきました。確かに、門司港滞在中は暑いくらいの天気でした。もしかしたら、九州若松さんと同じ頃に、門司港滞在していたかも。
一度全部解体してから、再度組み立てるとは知りませんでした。5年半かかるのも納得です。
  • やっぱり、この構図で撮影したくなりますね

ぶっちー さん [ 2012-09-18 ]

工事の様子を見られる工夫をするそうですね。
私も現存の姿を写真に残しておこうと思います。

幸ちゃん さん [ 2012-09-17 ]